審議の真偽を確かめたい: ステファノブログ-スポーツ道-

2012年11月27日

審議の真偽を確かめたい

【ジャパンC】オルフェ飛ばされ2着 池添「あの判定はどうか」

オルフェーヴル(左)との叩き合いを制したジェンティルドンナの鞍上で吠える岩田(スポニチアネックス)
 オルフェーヴルが直線の不利に泣いた。最強を決する「ジャパンC」。凱旋門賞2着から帰国初戦となった5冠馬オルフェーヴルは、直線で勝ったジェンティルドンナにはじき飛ばされる致命的な不利。立て直して必死に追いすがったが、鼻差の2着に敗れた。オーナーサイドは有馬記念(12月23日、中山)出走に意欲的。連覇が懸かる暮れの大一番で雪辱を期す。(スポニチアネックス)



競馬は見慣れてないんやけど、あれはアカンのか?

そうなると、進路を塞がれたらお手上げなんやね。

競馬は難しい。
posted by ステファノ at 02:00| Comment(2) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そこで起こった事実だけ突き詰めれば、馬は弾くほどのアクションは降着の対象になっておかしくはないですね。

ですが、それまでのレースをVTRで見るとオルフェーヴルも接触するかなり前から内に寄っていってるんですよねぇ。
で、マッチレースになった時もどんどん内に内にジェンティルドンナを押し込めていってますから。

個人的にはどっちもどっち。互いに非があるので着順通りで問題ないと思ってます。
Posted by ags_osella at 2012年11月27日 19:14
> ags_osellaさん
なるほど!

確かにぶつかってるシーンしか見てません。

オルフェーヴルはもともとそういう傾向があるんですかね〜。

でなければジョッキーがジェンティルドンナを意識し過ぎたんでしょうか。

当然ながら真っ直ぐ走った方が速いし、オルフェーヴルの脚があれば尚更そう思いますけどね。
Posted by ステファノ at 2012年11月28日 07:43
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